単語帳「気合の英単語 初段」の表紙
アプリ「気合イングリッシュ」の道場の画面。その日の単語テスト・リーディング・英作文が並んでいる

生徒の英単語を、毎日の
稽古に。

単語帳とアプリと、先生の画面。

生徒は本・YouTube・アプリで同じ番号の単語を覚えます。先生は専用の画面で、誰がどれだけやったかを見て、テストと宿題を数クリックで出せます。

導入を相談する

料金は生徒の人数に合わせて
お見積もりします

先生の画面は準備中です。いまは導入のご相談を受け付けています。

1本のテストが、
次のテストを作る

テストや宿題で間違えた単語は、生徒ごとにたまっていきます。次はその生徒がよく間違える単語だけで、1人ずつ違うテストが作れます。

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    数クリックで作る

    種類と範囲と問題数を選ぶと、下書きが出ます。問題を入れ替えたり消したりして保存するだけです。

    単語のテスト
    英語→日本語の4択/日本語→英語のつづり
    英文のテスト
    例文の空所補充/和訳を見て並べ替え
    出題の範囲
    単語帳の「稽古3」「No.201〜300」のような範囲、先生が貼り付けた単語の一覧(1行に「英語|日本語」)、または生徒ごとの苦手単語
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    紙でも、iPadでも、宿題でも出す

    1本のテストを、いくつの出し方で使ってもかまいません。

    • 紙で配る

      A4で印刷。全員同じ問題か、生徒ごとに名前の入った1人1枚の版か。答えの紙も刷れます。

    • 学校のPC・iPadで受ける

      テストのページを開き、出席番号と受験用の4桁の番号を入れて受けます。点数はその場で出ます。

    • アプリの宿題にする

      締め切りを決めてクラスに出すと、生徒のアプリのホームに、毎日の稽古より上に出ます。

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    クラスの表で、一人ずつ見る

    クラスを開くと、出席番号順に、最後に勉強した日・今週勉強した日数・今週の正答率・宿題の提出・苦手単語の数が並びます。どの列でも並べ替えられるので、声をかけるべき生徒がすぐ分かります。生徒を開くと、週ごとの推移とよく間違える単語が出ます。

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    苦手な単語で、次のテスト

    アプリの宿題・学校のPCやiPadでのテスト・ふだんの毎日の稽古で間違えた単語が、生徒ごとに記録されます。紙のテストも、先生がマス目で間違いに印を付ければ記録に入ります(付けなくてもかまいません)。「生徒ごとの苦手単語」を選ぶと、1人1人違う問題のテストができ、そのまま1人1枚で印刷できます。

単語テストの画面。「得る・獲得する」に optain と書いて、正しくは obtain と表示されている
苦手リストの画面。今日の復習の単語と、次に出る日が並んでいる

生徒は、毎日アプリを開くだけ

アプリには毎日、単語テスト・苦手な単語が入った英文・AIが直す英作文の3つが届きます。先生が出した宿題は、その上に締め切りと先生の名前つきで出ます。

間違えた単語は苦手リストに入り、1日後・3日後・7日後と間を空けて出し直されます。宿題で間違えた単語も同じです。

クラスに入った生徒は、アプリの月額を自分で払う必要はありません。アプリは iPhone・Android(近日公開)と LINE のどちらからでも使えて、記録は共通です。

単語帳「気合の英単語」と、番号がそろう

共通テスト・センター試験の英文28本と、19大学の入試問題102本を数えて選んだ1000語です。中学の単語だけだと共通テストの英文の 82% しか知っている単語になりませんが、この1000語を足すと 95% になります。

100語ずつ「稽古1〜10」に分けてあり、本・YouTube の聞き流し・アプリのテストが同じ番号でつながります。「来週は稽古3の小テスト」と決めれば、生徒は本で覚え、YouTube で音を聞き、アプリで練習してから受けられます。

単語帳の中身を見る

気合の英単語 初段の見開き。左に英単語と意味と絵、右に例文

先生に見えるのは、量と点数まで

生徒がアプリでクラスに入るとき、先生に何が見えるかを画面で読んで、本人が同意します。同意した日時と文面の版を記録します。

見えるもの

  • 最後に勉強した日と、その週に勉強した日数
  • 単語テストの正答率
  • 宿題の提出と点数
  • よく間違える単語

見えないもの

  • 英作文の中身や、アプリでのやりとり
  • クラスに入る前の記録
  • クラスを抜けた後の記録
  • ほかのクラスの生徒

先生が見られるのは、自分が受け持つクラスに在籍していて同意済みの生徒の、クラスに入った日からの記録だけです。生徒がクラスを抜けたり、先生が生徒を外したりすると、その日から表に出なくなります。

始めるまで

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    ご相談

    使う学年・人数・時期と、単語帳・アプリのどれを使うかを伺います。

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    先生の画面を用意

    学校と管理者の先生のアカウントをこちらで作ります。ほかの先生は、管理者の先生が画面から招待できます。

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    生徒がクラスに入る

    生徒はアプリで6文字の参加コードを入れ、先生に見えるものを読んで本人が同意します。

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    使い始める

    クラスの表で様子を見ながら、テストと宿題を出します。

よくある質問

料金はいくらですか?
生徒の人数と使う期間に合わせてお見積もりします。クラスに入った生徒は、アプリの月額を自分で払う必要はありません。
アプリを入れていない生徒がいても使えますか?
紙のテストは、名前の欄を空けて刷れるので、アプリがなくても使えます。先生の画面の表に出るのは、アプリでクラスに入った生徒です。アプリは iPhone・Android(近日公開)と LINE から使えます。
先生のログインはどうなりますか?
パスワードはありません。メールアドレスを入れると、ログイン用のリンクがメールで届きます。リンクは1回きりで、15分で使えなくなります。
単語帳は「気合の英単語」でないといけませんか?
いいえ。アプリはターゲット・システム英単語・LEAP・鉄壁なども選べます。テストは単語帳の範囲から作るほか、先生が単語の一覧を貼り付けても作れます。
保護者の同意はどうなりますか?
保護者の同意は学校で取っていただきます(ご契約のときにお願いします)。生徒本人には、クラスに入るときにアプリの画面で、先生に見えるものを読んで同意してもらいます。

まずは、
1クラスから。

学年や人数、使いたい時期を教えてください。お見積もりと、先生の画面の使い方をご案内します。

講師が生徒に伴走する英語コーチング(面談・英会話・英作文の添削)を学校に入れたい場合は こちら。

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